ぶらりユーラシア:列車を乗り継ぎ大陸横断、72歳ひとり旅
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あらすじ/作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。吉永小百合さん推薦!「こちらまで旅をしている様に、胸が躍りました。」一帯一路ってこういうことか!コロナ禍直前、連続77泊の日付と地名のある旅日誌。ユーラシア大陸最東端から最西端までひたすら鉄路で地球を半周。ユーラシアの人と暮らしと文明を写した1000枚の写真による壮大な記録。16か国(ロシア―中国―キルギス―ウズベキスタン―タジキスタン―トルクメニスタン―イラン―トルコ―ブルガリア―セルビア―クロアチア―スロベニア―オーストリア―イタリア―フランス―スペイン―ポルトガル)の国境を越える旅。民族とは何か、国境とは何か、人の暮らしとは何か、いま一度、じっくり考えてみたくなります。